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Wed.06.21.2006 Comment. 2 Trackback. 0 iGoogleに追加 MyYahooに追加 はてなブックマークに追加 文字サイズ変換

エンゲージリングを決めよう!

VOL.15 - エンゲージリングを決めよう!



ということで、資料請求をして、インターネットなどで鑑定機関を調べたら、
訪問するお店を決めましょう。

ターボーは1件のお店訪問で平均30分~1時間くらいかかりました。
それにプラス移動時間をいれて計算してみるといいと思います。


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Wed.06.21.2006 Comment. 0 Trackback. 0 iGoogleに追加 MyYahooに追加 はてなブックマークに追加 文字サイズ変換

エンゲージリングを決めよう!

VOL.14 - 宝石店を訪問しよう!



ということで、資料請求をして、インターネットなどで鑑定機関を調べたら、
訪問するお店を決めましょう。



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Tue.05.30.2006 Comment. 0 Trackback. 0 iGoogleに追加 MyYahooに追加 はてなブックマークに追加 文字サイズ変換

エンゲージリングを決めよう!

VOL.13 - 宝石店の資料請求をしよう!

ということで、エンゲージリングの基礎知識をおさえたら、早速、お店訪問のための資料請求をしてみましょう。


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Sat.05.27.2006 Comment. 0 Trackback. 0 iGoogleに追加 MyYahooに追加 はてなブックマークに追加 文字サイズ変換

エンゲージリングを決めよう!

VOL.12 - エンゲージリングの枠の種類

今日は基礎知識の最後、エンゲージリングの枠の種類です。

枠に関しては石の数や配列による種類、ダイヤモンドをとめる爪のタイプ、枠のラインによってのタイプわけがあります。


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Fri.05.26.2006 Comment. 0 Trackback. 0 iGoogleに追加 MyYahooに追加 はてなブックマークに追加 文字サイズ変換

エンゲージリングを決めよう!

VOL.11 - リングの素材

マリッジリングにも共通する基礎知識ですが、リングの素材のお話です。

現在の主流はプラチナと呼ばれる金属です。それ以外にも、ゴールドイエローゴールドピンクゴールド、それらを合わせたコンビなどがあります。


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Thu.05.25.2006 Comment. 0 Trackback. 0 iGoogleに追加 MyYahooに追加 はてなブックマークに追加 文字サイズ変換

エンゲージリングを決めよう!

VOL.10 - ダイヤモンドの鑑定書

ここ数回は、一生に一度のリングなので、
しっかりリングに関する知識を深めてから、
ショップを訪れたほうが良いということで、
ダイヤモンドの基準となる4Cを勉強してきました。

ターボーは『VOL.4 - ダイヤモンドの4C』で、
4Cについてこのように書きました。

「この4Cは世界共通の基準で、この表示のあるものは、
どこでも同じ価値のあるものとして扱われます。
ただ、お店によっては値段が変わってくることもありますが、
その違いが出てくるのは、、、
実は4Cの説明が終わった後に紹介する、
鑑定書にも絡んでくることなので、今は説明しません。
いっぺんにお話しすると混乱してきますからね。」


ということで、
今日はいよいよ鑑定書についてのお話をしたいと思います。

鑑定書とは、4Cを目安にして、ダイヤモンドを鑑定した証書です。
しかし、この鑑定書は、一つの石に対する価値評価が、
鑑定機関によって変わってしまうという落とし穴があります。
ターボーはこの間4C に関して、「ダイヤモンドの価値を表す目安」といってきました。
あくまでも「目安」といっているのは、そういうことです。




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Wed.05.24.2006 Comment. 0 Trackback. 0 iGoogleに追加 MyYahooに追加 はてなブックマークに追加 文字サイズ変換

エンゲージリングを決めよう!

VOL.9 - ダイヤモンドの4C⑤~Carat(カラット)~

さて、4C最後の基準、Carat(カラット)です。
これはみなさん良く聞いたことがあると思います。
カラット!という響きから、輝きをあらわすのかな、、、、
なんてターボーは小学生のとき思っていましたが、
何のことはない、石の重さの単位です。



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Tue.05.16.2006 Comment. 0 Trackback. 0 iGoogleに追加 MyYahooに追加 はてなブックマークに追加 文字サイズ変換

エンゲージリングを決めよう!

VOL.8 - ダイヤモンドの4C④~Clarity(クラリティ)~


Colorは色、Cutは形、なんとなくそれは想像できたかと思いますが、
このClarityという単語、始めてみた方も多いのではないでしょうか。

このClarityという単語は、直訳すると「澄んでいること」と訳されます。
つまり、ダイヤモンドが内包物を含まず、どれだけ澄んでいるかという基準です。

ダイヤモンドは天然の石なので、基本的に不純物を内包しているわけです。

Clarityは11個の等級に分けられていて、
内包物の有無、位置、大きさ、数、色などを総合的に判断して評価します。


FL(Flawless、フローレス)
10倍の拡大で無傷
IF(Internally Flawless、インターナリー・フローレス)
10倍の拡大で微小な表面の欠点
VVS1、VVS2(Very Very Slightly Included)
10倍の拡大で発見困難な微小の欠点
VS1、VS2(Very Slightly Included)
10倍の拡大で発見が多少困難な欠点
SI1、SI2(Slightly Included)
10倍の拡大で発見が容易、肉眼では困難な欠点
I1、I2、I3(Included)
肉眼で用意に発見できる


婚約指輪には主にVVSクラスとVSクラスが用いられます
なかでもVVSクラスは流通量も多く、最高級の部類に入る石として人気があります。

参考までに、この内包物があるとどうなるか、、、、
ダイヤモンドの魅力は輝きにあります。
その輝きには3種類の輝きがあります。

一つは、チラチラと光る輝き。
一つは、時折つよく白く光る輝き。
一つは、七色に光る輝きです。

じつは、この内包物、あまり多すぎると、
最後の七色に光る輝きを奪ってしまうことがあります
つまり、内包物が多すぎると、光を吸収してしまって、
綺麗な七色にならないのだそうです。

僕の訪問した4件のお店のうち、2件のでその説明を聞きました。
売り文句のためなのかもしれませんが、VSクラスはできればほしいそうです。

ということで、クラリティーの説明はこれくらいで。

あ、、ちなみに、FLやIFは、VVSに比べて、極端に高価になります。
FLでVVSの7~9割増し、IFで4~5割増しは程度のお値段になるそうです。



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エンゲージリングを決めよう!

VOL.7 - ダイヤモンドの4C③~Cut(カット)~

 
それでは、4Cの二つ目の基準として、Cut(カット)についてお話したいと思います。


端的に言えば、Cutという基準は、
ダイヤモンドがいかに綺麗に研磨されているかを表しています。
しかし、注意しなければならないのが、
「ラウンドブリリアントカット」の場合のみに適応される基準であるということは、覚えて置いてください。
最近、ハート型や涙型などのエンゲージリングもでてきていますが、
それには適応されません。

Cutは形(プロポーション)
対称性(シンメントリー=仕上げ)
研磨状態(ポリッシュ)をもとに、
総合的に判断されています。


判断は5つの等級に分けます。

EXCELLENT(エクセレント:すばらしい)
VERY GOOD(ベリーグッド:とてもよい)
GOOD(グッド:よい)
FAIR(フェアー:まぁまぁ)
POOR(プアー:お粗末さま)


日本語訳はターボーの訳ですが、まぁ、そんな感じです。

まず基本的にはこの5種類で分けます。


その後、EXCELLENTの中でも、特にすばらしいものに関しては、
また別の名前が付け加えられます。

トリプル・エクセレント
「プロポーションとフィニッシュ」
「ポリッシュ」
「シンメトリー」
の3項目に関してEXCELLENTの評価を得たものを「トリプルエクセレント」といいます。

ハート&キューピットエクセレント
カット評価のEXCELLENTを得た上で、
ダイヤモンドを上から見ると8本の矢がうつり、
下から見ると8個のハートがうつるダイヤモンドをいいます。
矢がキューピットの放つや、ハートは愛情を表して、
特にエンゲージリングとして好まれます。
値札などのタグには、「H&C」「HC」などとかかれていました。


トリプルエクセレント・ハート&キューピット
ハート&キューピットエクセレントの中で、シンメトリーとポリッシュが、
エクセレントの評価を得たものをいいます。
こうなると通常のエクセレントカットのダイヤモンドより、
一般的に2割増しになってきます。






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VOL.6 - ダイヤモンドの4C②~Color(カラー)~

 
ということで、今回はダイヤモンドの4つの品質基準のひとつめ、
Color(カラー)のお話をしたいと思います。

カラーとは日本語で『色』という意味。
つまりダイヤモンドの色味をグレード化したものが、Colorです。

ホワイトカラーの色味として価値基準は、どれだけ無色であるかということ。
無色であれば無色であるほど、高価なものとされています。
一方、黄色味がかっていくほど、その価値というものは下がっていきます。

そのグレードはアルファベットで表示され、
Dが最上級(無色)、
Zが最低のランク(黄色味がかる)になります。

具体的には以下のようにランク付けされます。

D・E・F・・・無色
G・H・I・J・・・ほぼ無色
K・L・M・・・わずかに黄色味
N~R・・・非常に薄い黄色
S~Z・・・薄い黄色


このカラーを評価するときは、
各鑑定機関で基準を統一した「マスター・ストーン」という、
基準となる石と見比べて、微妙な色の違いを判断します。

通常、エンゲージリングを取り揃えているショップは、
D・E・F以上のグレードを用意していることが多いです。
また、カラーの違いは、0.1カラットぐらいの大きさを基準とすると、
大体1割くらいの値段の違いがあるといわれています。



じゃぁ、具体的にはどのくらいのカラーが良いのか・・・
そこに関してのターボーなりの意見はありますが、
まずはそこまで考えないでいきましょう。

だらだら書いているのでお忘れの方もいらっしゃるかもしれませんが、
まずは、4Cの基本的なことを押さえて、
まずはショップを訪問されてから、
そういった細かいことを見ていきたいという風に思っていますので。

ということで、今回はここまで。
次回は、4Cの2つ目、Cut(カット)についてお話したいと思います。






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