内容(「BOOK」データベースより)
本書では、“これだけは”という最低限のスピーチのマナーと、原稿作りや練習でのチェックポイント、聞き取りやすい声をつくる姿勢と話し方のコツを伝授。また、さまざまな会のスタイルや新郎新婦との関係を想定し、テーマ・内容選びに役立つスピーチ実例も豊富に紹介。使える情報や場を盛り上げるヒントがかならず見つかるはずです。
内容(「MARC」データベースより)
あがって当然! ちょっとの失敗はご愛嬌、キレイな言葉よりシンプルな気持ちを贈ろう。「これだけは」の最低限のマナーと原稿作りや練習のポイント、姿勢と話し方のコツ等を伝授。様々なパターンを想定し実例を豊富に紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)宮田 佳代子
1966年東京都生まれ。日本大学芸術学部放送学科在学中、TBS系「関口宏のサンデーモーニング」のリポーターオーディションに合格、マスメディアの世界に入る。その後、NHK「サタデースポーツ」「サンデースポーツ」の司会、1994年アジア大会メインキャスターなど、数多くのテレビ、ラジオ番組に出演。現在は、毎週日曜報道番組テレビ朝日系「サンデープロジェクト」の司会を務めるほか、関西テレビの情報番組「2時ドキッ!」でレギュラー出演中。最近では、芸能、スポーツをはじめ、教育問題から生活情報、政治経済にいたるまで、全国で講演会を行っている。趣味は、ガーデニング(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
目次
序章 心に残るスピーチをするために
第1章 学生時代の友人のスピーチ
第2章 職場の同僚のスピーチ
第3章 趣味の仲間のスピーチ
第4章 二次会でのスピーチ
(以上、Amazon.co.jpさんより抜粋)

