ターボー夫婦の結婚式は、場面に合わせて、
音楽のジャンルを変えています。
まずは、
ウェルカムパーティーのとき。
このときは、トランスをかけますよ!
それはこの会場でトランスをかけて、
それにあわせて照明をチラチラさせるのを、
ターボー自身がみてみたいのもあるんですけどね。
ということで、それは、、、
このCDの、1曲目から5曲目でいきます。
1. アー・ユー・レディ
2. ボディ・2・ボディ(ファンズ・テクノ・リミックス)
3. インフェクティッド
4. テクノロッカー(エクステンデッド・ヴァージョン)
5. ツイステッド
なぜ、今になってこんな古いCD?とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、
ターボーは妻と付き合うまでトランスを聞いたことがなかったのですが、
初めて聞いたトランスがこのCDで思い出深いんです。
で、また一発でつぼに入った曲だったので。
いい曲だと思います。
ちょっと古いですけどね。
で、トランスパーティータイムは15分ほどで終えて、
その後はポップスを流して、うきうきまったりタイム。
選曲は、こんな感じ。
BELIEVE - CHER
ALL BY MY SELF - JAMIE O'NEAL
DAYDREAM BELIEVER - THE MONKEES
LA BAMBA - LOS LOBOS
IF IT MAKES YOU HAPPY - SHERYL CROW
I ONLY WANT TO BE WITH YOU - DUSTY SPRINGFIELD
SHE - ELVIS COSTELLO

LET'S DANCE - DAVID BOWIE
CHANGE THE WORLD - ERIC CLAPTON
ラヴェル:「ボレロ」より
です。
最後の曲だけクラシックなのですが。
これはこの曲の次から、AMETHYSTを流しても、
自然になるような流れを作りたかったからです。
そのために、激しい曲からクラシックというのもなんなので、
その前をクラプトンのチェンジ・ザ・ワールドにしたり。
色々と考えてみたんですよ。
で、オープニングは、
YOSHIKIのAMETHYSTをもとにした手作りムービー。
で、新郎新婦入場は、同じくYOSHIKIのI'LL BE YOUR LOVEです。
入場が終わって、結婚の署名の際には、クラシックで!
で、サビは定番ですが、それまでの盛り上がっていく部分が気に入って、
パッヘルベル:カノン ニ長調にしました。
そして新郎新婦紹介、祝杯挨拶の間は無音で、
「かんぱーい!」の合図とともに、歓談に入っていくときの音楽。
これは、こんな選曲をしました。
HAVE YOU MET MISS JONES_ - ROBBIE WILLIAMS
「かんぱーい!」とともに、なるトランペットの音。
結構、うまくあうんじゃないかと思っています!
で、その後、歓談中は、グローブさんの選曲で。
お色直し後の入場は、
AQUA - CARTOON HEROES
AQUA『Cartoon Heroes』
妻はピンクのドレス。
式の半ばということもあり、
明るくキュートに入場したかったのでぴったりでした。
妻の両親への手紙の際は、
だいぶ前にいっていた、
ドラマ「医龍『チームメディカルドラゴン』」の、
サウンドトラックから11曲目、
BLUE DRAGONという曲を選びました。
そして、新郎謝辞の際には、
SUMMER SNOW - SISSEL FEATURING ZANFIR
を。
これは、実は、グローブさんのフェアでもかかっていた曲なのですが、
とっても、ターボーがほれ込んで、選びました。
この悲しくも、切なくも、どこか希望に溢れる、、、
そんな感じの曲が、心にくるんです。。
そして、退場は・・・・
ここで、邦楽。
POP STAR - 平井堅
、、、ここまで来て、なんで邦楽??
とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが。
妻のかねてからの要望で。
まぁ、明るいし、詞の内容も素敵なので、
ターボーも即OKでした!
ということで、50曲から選んだBGM。
不安もありますが、選びに選んだので、
きっといいものになるんじゃないかって思います。
プランナーさんにも選曲には、色々アイデア借りました。
あとは、式の雰囲気に合わせるのは、
グローブさんにお任せしたいと思います!!
ということで、そんな選曲でした!
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